フォトレッスン

 

Atelier Blancheアトリエ・ブランシェの【フォトレッスン】

久々のいつメン集合!とても楽しくレッスン!

 

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でも今回は真剣に・・・いつも真剣じゃないのか!って話ですが(..;)すいません。

いつもそれなりに真剣です。

実は先生のプロのお力をお借りしてマイプロジェクト!の達成のため気合で撮りました!

そのお写真は5ヵ月後に・・・・発表?!

 

 

芸・・・実は

華麗なるギャツビーを観たら何だか切なくなり、

気分をかえるため 諸橋近代美術館

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ちょうど「岡本太郎展」開催中

芸術は爆発だー!!!!!と私も爆発するぞー

と思ったが、意外に深いいい感じでうーーーんとじっくり鑑賞!

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美術館の中からの眺めは何だか檻の中チック

せっかくなので

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檻から外の蓮の花を見ながら

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太陽の塔を頂きまーす♪

すごいねーーとお姉さんに話しかけると

「型があるので簡単です」となんとも正直な・・でも可愛いからなんか許せる。おっさんか!

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美術館は豊かな緑の中にひっそりと建ってます。

展示品もすばらしいですし、周りの緑と小川のせせらぎにとても癒されます。

 

※ベタなダジャレ的タイトルですいません。

東北六魂祭

東北六魂祭 2013.6.1

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ブルーインパルス来ました!

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カッコイイあっという間に通り過ぎていく

青森ねぶた祭

七夕祭りの灯籠流しが原型ともいわれる青森ねぶた祭。22台の大型ねぶたが出陣し、囃子とハネトが渾然一体となり、短い夏に、その魂を爆発させます。開催日は毎年8月2日〜7日。

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後ろの手書き文字は福島から青森市に避難している方が書いてくれたもの、感動しました。

福島わらじまつり   

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ちゃんと中までしっかり編んで作ってあります。

大わらじは、昔羽黒神社に仁王門があり、安置されていた仁王様の大きさにあったわらじを作って、奉納したのが はじまりだといわれています。その後、伊勢参拝などの長旅に出かける人々が健脚、旅の安全などを祈って奉納するようになりました。近年は無病息災・五穀豊 穣・家内安全・商売繁盛も願っています。旧正月14日に片方の大わらじを奉納(信夫三山暁まいり)し、8月にもう片方の大わらじを奉納する。8月の祭りが福島わらじまつりである。わらじの大きさでは恐らく日本一の大きさを誇る。

山形花笠まつり

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威勢のいい掛け声と、あでやかな衣装の踊り手たちが、華麗な群舞で魅了する。紅花をあしらった笠の波がうねる様子が美しい祭りです。
開催日は毎年8月5日〜7日。

盛岡さんさ踊り

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なぜか美人ばかり。

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さんざん悪さをしていた鬼の退散を喜んだ人々が「さんささんさ」と言って踊ったという地元の伝説に由来するさんさ踊り。ギネス記録にも登録されたことのある「世界一」の太鼓大パレードや、飛び入り参加できる輪踊りも楽しい踊りです。
今年の開催日は8月1日〜4日。

仙台七夕まつり      ・     仙台すずめ踊り

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すずめ踊り初めてみました、すごいカッコイイ!とてつもなくしなやかに踊っていたお兄さんに釘づけでした(^_^;)

仙台七夕まつり伊達政宗公の時代から続く、日本一の七夕まつり。仙台の街全体を美しく彩る七夕飾りには、毎年200万人以上の観光客が訪れます。開催日は毎年8月6日〜8日。
仙台すずめ踊り慶長八年(1603年)、仙台城移徒式(新築移転の儀式)の後の宴席で、泉州・堺(現在の大阪府堺市)出身の石工(いしく、石垣造りの職人)さんが、藩祖伊達政宗公の御前で即興で披露した踊りがはじまりと言われています。開催日は7月28日

秋田竿燈まつり

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真夏の病魔や邪気を払う、ねぶり流し行事として長い歴史を持つ竿燈まつり。勇壮な男たちが、重さ50キロ、高さ12メートルの巨大な竿燈を自由自在に操る妙技は必見です。開催日は毎年8月3日〜6日。

東北六魂祭
東北六魂祭(とうほくろっこんさい)は、東北6県の各県庁所在地(以下「東北6県都」)の代表的な6つの夏祭りを一同に集めた祭り。
2011年(平成23年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の鎮魂と復興を願って、同年7月に宮城県仙台市で初開催され、翌年5 月に岩手県盛岡市で第2回が開催された。第3回は2013年(平成25年)6月1日と2日に福島県福島市で開催された。